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2019年8月14日 (水)

アボカドが食べたくて

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イタリアンレストランで
「イタリアンレストランが出て来る小説」を読んでいたら

「アボカドは果物だ」という記述を見つけ
その瞬間 食後だと言うのに 食べたくなったので

買って帰りました
そして出来上がったのが トマトラーメン♪

*

アボカド


(英: avocado[※ 1]、学名:Persea americana)とは、
クスノキ科ワニナシ属の常緑高木である。

また、その果実のことも指す。
別名、ワニナシ(鰐梨)。

メキシコと中央アメリカ原産。
低温に弱く、主に熱帯、亜熱帯で生育する。

野生のものは樹高が30メートルほどになる。
果樹園の栽培では接木法をとり、整枝もするので

そこまでは高くはならないが
それでも10メートルほどの高さになる事もある。

樹形は品種によって異なるが、葉の寿命は短く
1年ほどで新梢伸長期には大量落葉する。

濃い緑色の果実をつける。
5月ごろに花が咲き、果実の収穫は翌11から12月ごろ以降。

日本産の植物でもっとも近縁なものは
クスノキ科のタブノキ。

*

こうなってくると、「タブノキとはナンゾヤ?」と
気に成ってしまいます

こうしてネットサーフから 離れられなくな~る~♪
と、言うことで! 調べてみましたー

*

タブノキ

(椨 Machilus thunbergii)とは
クスノキ科タブノキ属の常緑高木である。

イヌグス・タマグス・ヤマグス・ツママとも称される。
単にタブとも。

ワニナシ属(Persea、アボカドと同属、熱帯アメリカなどに分布)
とする場合もある(学名:Persea thunbergii)。

高さは20メートルほど。
太さも1メートルに達する場合がある。

若い枝は緑色で、赤みを帯びる。芽は丸くふくらむ。
葉は枝先に集まる傾向があり、葉は長さ8 - 15センチメートル、倒卵形。

革質で硬く、表面はつやがあって深緑。

花期は4 - 6月。黄緑色であまり目立たない花を咲かせる。
8 - 9月ごろ球形で黒い果実が熟す。

果実は直径1センチメートルほどで、
同じクスノキ科のアボカドに近い味がする。

日本では東北地方から九州・沖縄の森林に分布し、
とくに海岸近くに多い。

照葉樹林の代表的樹種のひとつで、
各地の神社の「鎮守の森」によく大木として育っている。

また横浜開港資料館の中庭の木は「玉楠」と呼ばれ有名である。
防風の機能を有する樹種(防風樹)として知られる。

枝葉には粘液が多く、乾かして粉にするとタブ粉が得られる。
タブ粉は線香や蚊取線香の材料の1つ(粘結材)として用いる。

樹皮や葉は染料に用いられる。
材は、建築、家具などに使われる。

*

アボカドにはワサビ醤油が合います
トロ風味の味わいになるんですよね~♪

ご飯のすすむこと!
何の商品だったか忘れましたが そんな名前のものがありましたねぇ

ごはんがすすむくん


ネーミングから記憶を呼び起こしつつ 検索したら
キムチだと分かりました

そうそう! 甘辛味のキムチが
冷麺に合うんですよね~♪

トマトラーメンの具に使ったのは 
他に バジル 茹で卵 でした

エビやササミも 入れようか 迷ったんですけど
付け合わせに ウインナー&シメジ炒めを添えて 終了

シメジが しんなり小さくなり過ぎて
ちょっとカライ

・・・あ゛、カライってのは 
大分の母さんの言い方を 真似ているんです

塩辛い、の意味ですね

昔から カライ と言うと 私の中のイメージでは
カラシが浮かびます 

辛い、の 漢字からの連想かしら
でも シオカライも然り ですよネッ

別の日の 味噌汁
油揚げ 茄子 玉葱 小口ネギ

こんな風な味わいは 好きですね
油揚げ ついつい凍らかせてしまいます

こおらかせる、 これは きっと 方言
凍らせる、の意味だと 伝わりますかねぇ~

では問題です
かかさらない、 これは 分かりますか~?

ペンのインクが少なくなって
書かさらない → かけない って 意味ですヨッ

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鳴き声に吃驚


最近 日中の暑すぎる時には聞こえない 蝉の鳴き声
予想気温から連想するに

恐らく 気温が35度を超えている時は 
静まり返っている気がします

夕方 30度前後と思われる時には
元気に鳴いている セミたん

ある時 大きな木の下に 親子らしき姿が見えました
虫取り籠や網を手にした お父さんと息子さんかな?

少し遠目から その方向へ 歩みを進めると
突然 ものっ凄い音が 響きました 

近くにいた 男の子や 私まで ビクッとしました
男の子がセミを捕まえた瞬間だったのでしょうね

「ぎょえわえ゛え゛え゛~」みたいな感じ?
とにかく 物凄いんですよ

目を凝らすと 男の子の手が 丸まっていて
戸惑いながら 手を上下左右に動かしている

そのままの状態で 少し歩いていましたが
諦めたのでしょう 

手を開いた瞬間 
セミと音が逃げていきました

数日後には 女の子とお母さんらしき二人が
似たようなことをしていました

つかまえたい 人間の気持ち
つかまりたくない セミの声は 

断末魔の響きにも似て
切なく胸を 揺さぶるのでした

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