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2019年6月12日 (水)

カリバーニャ

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てじなーにゃ、みたいなタイトルですけれども
カリッとした レンコン&ポテトフライ と

バーニャカウダ の 造語であーる(ぱおーん)
※ぞうご、と言っても その「象」ではない

「てじなーにゃ」は<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%81%88%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%81%88%E3%81%A0"target="_blank"><u>「まえだまえだ」</u></a>
かと思い込んでいましたが

<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E5%85%84%E5%BC%9F"target="_blank"><u>山上兄弟</u></a>
らしいですネッ

しかも、「まえだまえだ」ではなくて
「まえだ兄弟」と 誤記憶しておりましたが
皆様の脳内には 御記憶されてますか~っ!?

*

<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%80"target="_blank"><u>バーニャ・カウダ(ピエモンテ語:Bagna càuda)</u></a>
はイタリア・ピエモンテ州を代表する冬の鍋料理である。
ピエモンテ語で「バーニャ」は「ソース」、「カウダ」は「熱い」を意味する。

テーブルの上に“フォイョ“と呼ばれるテラコッタ製の鍋を置き、
アンチョビ、火を通して柔らかくしたニンニク、

オリーブ・オイルを混ぜ合わせたディップソースを温め、
野菜を浸して食べるフォンデュに類似した料理である。

冷たいソースを使う場合はバーニャ・フレッダ、もしくは
バーニャ・フレイダ(Bagna Freida.Freidaはピエモンテ語で「冷たい」を意味する)
と呼ばれる。

*

と、言うことなので 温野菜をオーロラ風ソースに浸して
食したダケのワタクシメは バーニャカウダとは 言い切れない~

先日 キーマカレーを食べて満足し
前日に バーニャカウダ風味の野菜を作り
当日 レンコンやゴボウを素揚げ風に仕立て上げました

テレビを眺めていたら 
お店で頼む激安丼特集をやっていました

サイゼリヤで ご飯と野菜ソースを頼む
丸亀製麺で ご飯を頼み 天カス&ネギをトッピング
または 梅おにぎりに うどん汁 以下同文で 梅茶漬け風味に♪

そんな画面を眺めちょったら カリッと食べたくなったので
冷奴に オニオンフライ&九条ネギ&昆布醤油をぶっかけてみましタ♪

九条ネギは冷凍仕様でしたが
苦情は出なかったぜ~ぇ。だって私しか食べてないから♪

夫には 通常モードで 醤油で出したのでしタ★

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

みゅうメンバー えぐぜっち から届いた冊子の感想より:


エッセイ詩、の表現も
良いなあって思ったよ

えぐぜっちにとってGSの力って
本当に大きいのだなって伝わったよ

GSって その前に何度も 
グループサウンズ と 書いてあるのに 

一瞬
「え゛? GSって何だ? ガソリンスタンドじゃないしー」

って ついつい
自分がいつも使っている言葉が出て来てしまったのでした

*

共同の思いの波、が 上手く広がれば
良い世の中になるのにね

言葉もそうだね 
詩も読み方が色々あって

「この詩は〇〇のことを書いたんだね」
と断言した人がいて 

著者はそんなつもりなくっても 
読み手には そう見えたなら 
それで良いよねって思ったりするよ


血が騒ぐ、は
口調がいつもと違うニュアンスで
新鮮だった


星空のデイトあたりは 
えぐぜっちワールドで良いなって思ったよ


不思議感の詩は
神社の説明と
奈良の素敵な部分が良く伝わった


涙色の日記帳、
それがあるから笑える日々があるね


すべての人は先生、
そんな謙虚な気持ちが
周囲に人を集めて優しさを生むのかもしれないね


日記って書いてないなー 
ずっと 最近はこんな感じのタイピングばかりで
手書きって少なくなっているなと反省


すみれこさんとの共同曲も
沢山あるね

おしくらまんじゅう ぎゅっぎゅっ 
なんて 小さいころを思い出したよ


哀しみにさようならの 
ゆきだるまの挿絵が素敵だった


白いお城・・が
何となくオーケストラのイメージが浮かんだよ
(楽譜は読めないけど!)


オータム・ナイトは暖炉が浮かんだ


同人ジョーカーで
ミュウの紹介をしてくれてありがとう!
嬉しかったよ


収支報告を分かり易く表にしていて 
えぐぜっちのきっちりとしたところが垣間見えて 
流石だなあと思ったよ


忘年会もステキな場所で、
そのお店の宣伝もきちんとされていて良かったよ


京都の雰囲気も沢山の写真と言葉で感じられたよ 
ありがとう


ソワレ喫茶のイラストもステキだね
書道 ちぎり絵など会員の皆様も活躍されてるね

本を出した方もいるんだね
コーラスは声を出すし ストレス解消になるし

読書会でえぐぜっちの冊子が
テキストになってるなんてスゴイ☆彡


川崎さんの「山登り」に吹いた風が
優しい未来を連れて来るようにと願ったよ


「大好き!」は
わがままボウヤの強がる気持ちと
腕白な時代の懐かしさが
交互に波となって感じられたよ


その中で恋が淡く、ほの明るく
浮かび上がる感じでした


つくしこさんの お菓子予報、
降ってほしいー!! とヨダレが出るよ

おせんべいではなく パリンコ っていうところが
良いなあと思った

さとうザラザラの部分で 
懐かしいわたあめを思い出しました


すみれこさんの 月日が流れて 
これは 観光名所を笑いながら廻る姿が
浮かびました

わけ、ついつい目を留めたくなる
愛らしい色合いに気付けるのは 
優しい心があるからだね


母の形見、
偶然なのか最初の文字から
ちょっと擦れた感じになっているのが

不安な気持ちを増長しているかのような
雰囲気を出していて しみじみしてしまいました

人と人の間の静電気という表現に
ドキリとしたよ

バチリと火花が飛ぶ会話の中にも 
心があれば 乗り越えられるかな、
と願いながら。


大きい月・・・ 
トロトロ! の 表現がとても特徴的で
引き込まれました

月を見上げる夜は 今日の終わりなのか、
夜に出掛ける人にとっては
真逆の存在なのでしょうね

遠い記憶のカケラは
ウサギの形をしているのだろうか・・


血の古墳、
これは何かの冊子をコピーした感じでしょうか

ドクドクと血潮のように蠢く 
気持ちや身体の症状が相俟っていく様が
描き出されていて

思わず自分の胸に手をあてたくなりました

土器とは無縁の生活ですが 
昔 矢じりとしても使われたという
黒曜石が浮かんできました


400字のおしゃべり、
最初は今年のことではないのかな?
と思いながら読んでいて 

福井の雪のあたりで 
あ、先日もニュースになっていたな、と感じて
また読み直したりしていました

文字数を決めて日記風に紡ぐのは
難しそう

もっと書きたい日があったり、
もう書けない日があったり。


海がなくなった・・・
海水が巻き上がる様子、
モーゼの十戒を連想したけれど

竜巻風だと少し形は違いますね

遭遇したことはないけれども
地底から湧き上がる音は さぞや恐ろしいのだろうな・・・

地球空洞説が 
選集の「地下の空間」の記述と私の中で繋がって納得! 
の瞬間でした


エッセイ詩、
公民館は皆が自分の暇潰しや人との繋がりを求めたり
作品発表などなどいろいろ目的を持つ場所だから

一生懸命なえぐぜっちが大活躍されたのだと
想像しました


スポ根アニメ、私の生まれた岩手では 
剣道のアニメ 六三四の剣というものがあり、

内容を知らないと言うと
夫に「お前、もぐりの岩手人だな?」と言われて
笑ったことを思い出したよ

この前 テレビで赤ちゃんの命名を話題にしていて 
キャプテン翼がヒットした頃は 

男の子の名前で 翼が多くなったんですって
ヒーローは色々な方面に影響を与えるんだなあ


1位を目指して・・・
「世界に1つ」の曲は本当に良い影響を広げた曲の1つだと思う

自信がなくても何処か許されているかのような 
個性を出して自信をもって胸をはって生きてよいんだって
背中を押されるかのような素敵な曲だね

自分の中の年表・・生まれ変わったり 
心機一転の時期って 人それぞれだよね

良い雰囲気を新たに追加して 
脱皮し続けて行けるのが最高だなあと感じたよ


優しくおおらかに・・・
これは えぐぜっちのイメージでもあるなあ

ラストの「私のように欠点だらけの・・」の部分では 
もう謙遜しちゃってえぐぜっちってばー! って
くすっとしました


蔵の中の・・・場所は忘れたのだけれど
今は使っていない石の蔵を貸与して
保存するシステムを作りたいって人が番組に出ていたよ

大切な蔵そのものも残す試みって素晴らしいなあと感じた
奈良の資料館にはそんな風に大切なものが 
みっちり残っているんだろうなあ

文芸とは、これは考えさせられたよ
書き方一つで印象は随分と変わるものね

娯楽でありたい、って気持ちはあって 
紡ぎたい瞬間に紡ぎたい分だけ、これは思っているよ

無理しても仕方ないし 楽しめないなら 
趣味じゃあ なくなるしなーって。


春の赤ちゃん、タイムリーな季節だね! 
こごみやたらぼ が スーパーに出て来て・・・って
どうしても気分が食欲になってしまう私を許してー!!


そして 夏の妹 秋の兄 みたいな
シリーズ詩もできそう!?


最後は 楽しい♪が沢山舞っている曲で ほのぼのとしました
どうもありがとう☆彡

もし みゅうでも掲載して良いものがあったら 
教えてねー♪

私も えぐぜっちの活動を広げられるか分からないけれど 
本の旅ができたら・・と思ってます♪

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