型はーと
「ご自由にどうぞ♪」
と職場に放置して
旅立った 腕輪達です♪
藤鈴呼の手作り腕輪
※パワーストーンでは有りません
素材はビーズです。
アクリル・プラスティック・ウッド・陶器・陶土
パール・樹脂風…に見えるモノも有り。
気軽に着けようブレス☆
ゴムテグス使用なので 伸びます☆
お嫁に行った仔も多数。
素材表示
「A」 アクリルビーズ(プラスティック)
「W」 ウッドビーズ
「G」 ガラスビーズ
「T」 陶器・陶土ビーズ
値札表示例
「ブ1A いちごみるく」の場合
ブレスレッド 1 アクリルビーズ
作品名:いちごみるく
という意味です
★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°
ブ545A ルルン♪ (16センチ)
透明・透明薄桃・
透明桃・透明紫 10ミリ
思わず歌いだしたくなるような
軽やかさを感じました♪
*
ブ563A 抹茶葉(16センチ)
透明茶12ミリ
透明緑10ミリ
お抹茶と葉っぱの
共存風景
*
ブ573A 型はーと(16センチ)
透明空色・透明桃8ミリ
二色に分かれていることで
型にはまったハートの様に思えて
命名しました
★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°
の記事に
みゅうメンバーの「そうちゃん」から
コメントいただきました☆
*
東北出身ということもあってか
青函トンネルの名前は
耳馴染み深かったのですが
まさか 新幹線が通るようになるとは思
わなんだ!
そうちゃんの大切な お仲間の方が
トンネル整備してくださったので
今は 新幹線で
青函トンネルを経由して
内地と 北海道を
行き来できるように なったのですね。
以前 「ブラタモリ」番組で
列車内で感じる音の特徴を やっていたな
青函トンネル内の空気圧で
一瞬 ブオーンと聞こえる箇所が
あった
そんなような内容だった記憶があるけど
合っているかしらん
*
本州都北海道を結ぶ青函トンネル。
全長53.9kmで世界最長の海底トンネルです。
「3つの声を聴け!」
・始まりの咆哮
・52.6kmの静寂
・最低点からの叫び
「マニアの人はね、電車の声とか言うわけですよ。
すべて生き物として捉えていますからね」
始まりの咆哮
列車がトンネルに入るときは
手前で警笛を鳴らすならわしがあります。
そして青函トンネルに入る時は、
「ピーーーーーーーーッ」と
かなり長い警笛がならされるので、
ここから青函トンネルに入ると分かるわけです。
ちなみに青函トンネルに入るまでの間には
いくつもの短いトンネルがあり、
この警笛のことを知らないと、
いつ青函トンネルに入ったのか分からなくなります。
52.6kmの静寂
通常、列車が走っていると
ガタンゴトンという
「レールの継ぎ目」を乗り越える音が
聞こえてきます。
しかし青函トンネルに入ると
そのガタンゴトンが
まったく聞こえなくなります。
レールの継ぎ目を作っている理由は、
レールが温度によって伸び縮みするため。
しかし青函トンネル内は
年中気温が一定に保たれているため
レールの継ぎ目を作る必要がありません。
なので全てレールの間を溶接して
一本のロングレールにしているのです。
つまり52.6kmが
一本のレールになっているということですね。
最低点からの叫び
この声を聞くために
1号車に乗っていたタモリさんたち
は2号車へと移動しました。
列車のモーター音を聞くため、なのですが、
1号車にはモーターが付いていないので
移動したんですね。
そして海底トンネルを下ってきた車両が
最低点を境に今度は登り始めます。
その登り始めから
モーター音が唸りを上げるというわけです。
タモリさんと桑子アナが
じっと耳をそば立てますが…。
「分かるような…空耳のような…」
かなり上級者レベルの声のようです。
青函トンネルの歴史
青函トンネルは
昭和39年(1964年)に工事が開始されました。
しかし地下水が何度も噴出すなどの難工事で
34名が殉職。
そのため完成は大幅に遅れ、
昭和60年(1985年)
青函トンネル(本坑)が開通。
22年という長い歳月を経て、
悲願の完成を見たのでした。
この時のVTRには
「新幹線はまなす号が走ることを楽しみに…」という
少年の言葉が紹介されていました。
青函トンネルが開通する時の
新幹線の愛称は「はまなす号」だったんですね。
*
寒い地域は
濃い味が好きだとも 聞きます
塩分過多で 脳に血が上ることも
あるんかやあ
父が 脳出血で倒れた後で
そんな会話をしたことも
懐かしい思い出です
秋刀魚と言えば
岩手県の大船渡が 浮かびます
秋刀魚は 長いからね
グリルに斜めに入れたり
皿から飛び出したりも するのよネッ♪
魚の食べ方は 難しいですね
箸の持ち方から 問題だったり
まとめて皿の隅に
ぐしゃりと置くと
何だか 片付けをせずに
押し入れに突っ込む荷物、を 思い出します(恥)
でも、 今は 押し入れ
ないんですけどねーっ
(其処!?)
★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°
青函トンネル
青が 好きだ
暮れかける 隙間の空を
海まで 繋げるかのような色合いに
「綺麗・・・」
貴方が 呟いた
何時だって
道端の花を撮影して 足を止めては
歩みの早い貴方に
遅れを取って来た
後れ毛が浚う
花びらに付着した埃を
自らの 誇りに乗せて 歩くのは
少し 重たい
瞳の隙間に匿った砂粒が
毬栗を 思い出させる
こんなに柔らかい見た目は
この季節ならではだね
信号待ちの隙間時間
楽しめるのは一瞬
目の前を 行き過ぎる車体が
全ての景色を 架空に変える
精悍な横顔
いつか静観していた
純粋な心境
青函トンネルは
生還出来なかった人々の思いを
製缶するかのような
可能性を 秘めている
星間 涙の粒を集めた
清鑑 波間の塵に揉まれた
違うよ
青森と函館を 結ぶから
青函トンネル
当たり前の説明
分かっていたけれど
モヤっとボール
ポーンと飛んだ
跳ね返った翼が
つと揺れて
長い トンネルの向こうに
消えていった
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