ケール
最近スーパーで
「ケール」を目にすることが多いんですよねー
ケール、と見た瞬間に思い出したのが
「青汁」のCM
「大麦若葉にケールにゴーヤ」
とか言ってますよねー
(空で覚えてたー! 合ってるか分からんけどー!
これぞCM効果なーのねー)
朴葉のような大きな葉のケール
が目立っていたのですが
ある日、98円で
小さなタイプのケールが
2茎 入っていたので
衝動買いして初試食♪
「もう帰る」を 少し なまらせると
「もう けぇるじゃ!」 と なりますけん
「ケール」買って
「けぇる!」ってな♪
(ハイハイ・・・)
今回 購入したのは
カリーノケール
太目の茎に クシャっとした葉が
ついており
神殿に備える榊のような風体をしています
(喩え!)
サラダだと苦みが出そうだけど
加熱すると甘みが増す
と 書いてあったので
冷やご飯の処理時に
オジヤの上に のっけよう!
と 思い立ち
豚肉とケールを炒めてみたら
シャキッとして
良い食感でしたー♪
*
茎は直立し、そこに円形から長円形の葉を付け、
高さ1~2メートルほどにもなります。
葉は縮れているものやそうでないものなど
いくつかの品種があります。
*
ケール(英語: Kale, Borecole、学名:Brassica oleracea var. acephala)
アブラナ科の野菜。
和名は
リョクヨウカンラン(緑葉甘藍)、
ハゴロモカンラン(羽衣甘藍)。
地中海沿岸が原産で、キャベツの原種の
ヤセイカンラン B. oleracea に近い。
温暖な気候であれば一年中栽培可能で、
収穫量も多い。
キャベツと違って結球しない。
栄養に富み、ビタミンの含有量は
緑黄色野菜の中でも多い。
青汁の材料として利用されるほか、
近年はサラダや炒め物などの具材としても使われる。
ケールを含むアブラナ科の植物は、
S-メチルシステインスルフォキシド
(S-methylcysteine sulfoxide) を含み、
反芻動物の腸内での化学反応の結果、
ジメチルジスルフィド (dimethyl disulfide)
へと変化し、
牛や羊などでは溶血性貧血を起こす。
また、緑内障予防の効果が指摘されている。
1990年、メキャベツとの交配により
結球しない品種が静岡県で開発され、
プチヴェールの名で販売されている。
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