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2015年3月 1日 (日)

カレーのダム

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黒部ダム カレー画像 2013年9月
他の写真はこちらからご覧ください♪

富山県に黒部ダムという場所がありまして、
黒部ダムカレーというネーミングのメニューを
オーダーしたことがあります。

汁部分がダムで 白飯がダム壁面を表現しているらしく、
決壊させて食べる訳なんですよねー

二色カレーもありました
皿の中央に白飯、
片方に普通の茶色カレー、片方にグリーンカレー。

しかぁしっ! 私、グリーンカレーは駄目でしたー。
まろやかなんだけど 何ていうか 
う゛う゛っ と呻いてしまった(爆)

ココナツ風味のカレーですか! 
どんな味わいなんだろう~ 
まろやかさ加減が絶妙なのかなっ★

グリーンカレーには ココナツが入っていたようで
妄想は 可愛らしいんですけどね

ココナツはね 基本好きなんですー 
ミスドでバイトしていた若かりし頃は 
ココナツドーナツ食べまくりましたし♪ 

シナモンもね 基本好きなんですが
大量投入されすぎたドリンクは
やっぱり う゛う゛っ・・・と なる
適度が良いんでしょうね

*

ドーナツ、いつも一気に食べられる量のみ買っていますが
冷凍保存して少しずつ食べるというテがあったか!(笑)

かつてミスドにて売り子をしていました。
フレンチクルーラーは
中にクリームが入ったものや 外側にチョコレートがかかったもの
色々とありますが
シンプルなものも意外と売れるんですよね~

個人的に好きだったのは チュロス
でもディズニーランドで買った大きな棒タイプではなくて
くるっとテニスラケットみたいに(?)曲がっていました

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

ぷるるんソング/藤鈴呼

水浴び後の犬が首を振りながら雫を落とす様子も 
ちょっとイメージして欲しいような・・・♪

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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*

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この闇と光/服部まゆみ
次郎と正子 娘が語る素顔の白洲家/牧山桂子

旅暮らし/森まゆみ
恋の放浪者/森瑤子

天国からのラブレター/本村洋・弥生
ひかりのあめふるしま 屋久島/田口ランディ

*

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過去作も織り交ぜて更新中☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

受話器を 握り締めたら
アナタの 歌声が 聞こえた

僕には 解らない唄
僕等だけの 思い出

外は クリスマス・ソング
ちょっと 気が 
早いんじゃない?

鉛色の 空を 見上げて
一人 呟いた

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

思わず 受話器を
握りたくなる 瞬間は
恋愛ドラマが
佳境に入った 瞬間で

だけど 昨日は
思いも寄らぬ 涙と
座ってられぬ程の 眠気と
グロッキーな身体を
自分で 温めたまま
何時の間にやら
眠ってたんだよ

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

朝の 渋滞の中
上り坂の 途中で
信号待ちを してた

外は 雨
ワイパーを ぼんやりと
眺めながら

ちょっと 空虚な 視線
鏡で 確認をして

空ろな 瞳かな?
誰も 見てないから
別に 良いや

ふと フロント硝子を見やると
前の車の テイルランプで
雨の滴が
紅色に 染まってた

まるで 血飛沫が
上がってる みたいじゃない?

そう 表現しようとして

それって ちょっと
僕の 心が
荒んでる みたいじゃない?

だから 
とっても綺麗な 宝石が
目の前で
キラキラ キラキラ
輝いてるんだって
思い込ませる 事に したんだ

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

コブクロ ソング
これを
男性二人の ユニットっぽいからって
有線を 聞いた夜
ゴスペラーズかなぁ? なんて
思ってた

有線の 今 流れてる曲を
ネットで チェックなんか しながら
ギター本を 眺めていて
ゆず の 文字が
心に 残った風で

翌日 ゆずっ子の 彼女に
ゆずの 新曲って
とっても良い曲ですね♪
あたし 思わず
聞いた瞬間に
泣いて しまったんですよぉ~
なんて 言ったら

丁度 FMラジオで
その曲が 流れて

・・・コブクロじゃ 無いですかぁ・・・

判明した 更に 翌日
彼女に言って 大爆笑

此れって 全然
ゴスペラーズじゃ 無いじゃないっっ!!

そう 突っ込まれながら
ゴスペラーズ ファンや
コブクロ ファンや
ゆずっ子に 殺されるぅ・・・

なんて 言ってた その曲名を
しばらく きちんと 憶えて無くって

「 えいえんが どーした こーしたって
  曲なんですよぉ 」

なんて 言ってたら
またまた ラジオの
パーソナリティーの声で 判明

永遠にともに
これ。。 永遠とともに だと
勘違いしてて
えいえん と 読んで しまってたら
「 とわに ともに 」

嗚呼・・・ 韻・・・ 踏んでたのね・・・
ちゅっどぉ~~~ん。。。

,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

血飛沫は 見たく無いよと 思いつつ
付けて眺める K-1番組

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

洗濯物も 干さずに
連打を 繰り返し
大音響で 有線も かけてる

あと 少ししたら
ドラマの お時間だから
テレビに 集中 しないとね?

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

二人の間を
熱い 熱が
拭き抜けた頃

季節は 夏で
何もかもが
輝いて居た

二人の距離を
温められた
冬という季節も

木漏れ日が見えたり
白い雪が
暖かく
感じられた頃

私達は
本当に 
幸せでした

少なくとも
私だけでも

もしかして アナタも
そう 感じて 呉れて居たなら
嬉しいなって
今は 
そう
思うんです

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

君の 心に
疾風の如く
駆け抜ける 風に
今は 
成って 居るのかも
知れなくて

生活も
人 それぞれだから

僕が
連打して居る 
時間帯

君も 必死で
呼吸してるのは
変わり無いけど

君は 忙しく
慌て ふためいて
居るのかも 知れない

だけど 気にも留めずに
乱打ばかりを
繰り返す日々

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

君に 拒絶された 夜
迷惑だと 言う 台詞

其れは 少し
恥ずかしがって 居るからなんだと

その刻までは
言い聞かせてた

焔のように
燃え上がってた
あたしの恋

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

最終的に
二人は
離れ離れに
成ってしまって

今では 君は
ほっと 一息
付いているのかも
知れない

あの頃の
あたしみたいに
別の誰かに向かい

加速して 生るのかも
知れなくて

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★
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