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2015年1月30日 (金)

グリーンパスタ

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最近ね、自宅パスタの割合が多かったりする
(今更?)

いやね、今迄だって 
食べまくっていましたよ

主に、外で、はたまた 
作り手は 旦那だったかんね

で、何故に 麺好きで固さにもこだわる旦那を押しのけて
自ら作ることが増えたかっちゅ~と 

見付けたから。
早茹でパスタ(はぁと)

いや~ぁ、三分なんて、ウルトラマン的で好きよ♪
「そんなら仕方ないからカップラ止めようかなぁ~」って
本気で思うもん(笑)

うん。「ラ」を縦に 並べたかったダケ。
ラララ~♪ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

あ、パソコンじゃない方、ラ、並んでませんよね
さーせんっ┌| ∵|┘

左-遷

で、最近ハマっているのが ほうれん草
彩り豊かなのは 良いですよね

長崎土産で大分の母さんが貰った
と言うウインナーを
新潟まで冷凍便で送ってもらったんだが

これ、すっごくデカイんですよ
なまらデカイ

どのくらいかってぇと、こんなブツ切りにしてんのに
半分ですからね

直径4センチ 長さ25センチくらい ある
(母さん談)ええ。

測っては おりみやせんが
そのくらい「あるでしょうっ!」

このパスタフォト、三回とも 別の日ランチなんだが
ウインナーは やはり 斜め切りする方が 良いね

全てに入っているのは ホウレンソウ

他は ウインナーだったり カマボコだったり 
ナスだったり ラジバンダリ(久々)

想い出のパスタ 早取り若芽のパスタ Kihati風
おすすめです。 食べてないけど(笑)

こちらのお店はね、生パスタがあるんですよっ!
もっちもちで良いよね~っ♪

自宅では 再現できぬ 生パスタ
もちもちの パスタで我も もっちもち
モチモチで 済めば良いのに プックプク

そんな訳で VIVA★パスタ! 

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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少しダケ 思い返して 見る
此処が 桜色に 満たされて 居た頃の 景色を

自然に 頬が 緩み
笑顔 溢れた 幾つもの 瞬間を

一足 先に 堪能 したんだね
もう 葉桜の地域も 有ると 云う
春が 未だ 目の前に 現われて 呉れる
気配は 無くって

楽しみ なんだか 哀しいんだか
分からないんだよ

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

久々に ガソスタの 屋内に 来て居る。
何時もは 面倒で
洗車も せずに 居るのだけれども

流石に 汚いなあ と 思って
帰り道 寄って みたんだ。

会社から 直ぐ 近いのに
一服なんて しちゃった モンだから
車内の 空気は 最悪だけれど

あの時の 様に
遠慮 するのは 止めたんだ。

だけど
隣に 座ってた 女性が
ボクが コイツを クワエた瞬間に
外に 逃げ出して 行ったから
少し 申し訳 無い様な 気持ち。

風が 自分の方角に 流れて 来るのは
きっと 空調の 責任(セイ)なんだね。

こんな 瞬間や
向かいで 雑誌を ペラペラ めくってる 彼女が
少し 体勢を 代えたりするコトを
気にする 位ならば
禁煙すれば 良いものをxxx

たった今 
其の 彼女の車が 仕上がった らしい。

黒の ボディーが
キラキラ 光ってる。

シャワーを浴びた 相棒は 心地 良さげだ。

そして 今 まさに ボクの 相棒も
心地良い 溜め息を
吐いて 居るに 違いない。

こうして 二人の 彼女が 目の前から 去り
ボク 一人に 成った 店内で

テレビの 音と 
ボクの 指の 動きが
連鎖して 行く。

窓の 外では
相棒を 吹き上げる
彼の 姿。

恐らく アルバイトかな? などと
若さ故に 勝手な見解を 広めて見る。

ボクの ワガママな ヤニの 犠牲者が
又 やって来た。

今度も 女性だ。

ガソスタに レディース・デイが 有れば
もっと 表情は 明るかったに 違い 無いのに。

そんな 彼女は
ボクと おんなじ スモーカーらしい。

嗚呼、 彼女が 来る迄
少しの 間
待てば 良かったんだ。

そうすれば
少しの 自己嫌悪を 
感じずに 済んだのかも 知れないのに。

久々に 桃の 天然水を 飲みながらの
タイプは 続く。

自販機では 百二十円の 表示だったんだ。
だけど
彼女が プリプリっと
桃色の笑顔を 称えて居たから
目に 留まって チョイスした。

他の ドリンクも 同額表示 だったのだが
何故か 彼女の 目の前にダケ
素敵な シールが 貼られてたんだ。

「お特」 か 何か 書かれた
赤に 白文字の シールの
文字までは 乱視の ボクには
今 此処からじゃ 確認不能 なのだけれども

確かめる 為 ダケに
立ち上がる 気力も 持て無い。

そう、 最近の ボクは
何時だって こんな 感じだ。

極めて 怠惰で
至極 ネガティブー だとは 
思いたくは 無いのだけれど。

そして 四本目の タバコが
机に 埋め込まれた
銀色の
少し 深めの器に 消える。

此れが 本物の シルバーだったならば
こんな 大それた コトなど 出来や しない。

そう言えば シルバーは
錆び易いんだっけ。

だけど 今の ボクは
アクセサリーとは 無縁だから
カンケ~ 無いね。

店員が 背中側を 通る。
斜め 向かいの スモーカーの 彼女とは
知人なのか
「こんにちは」 なんて 挨拶を してる。

だけど 知人より よそよそしいから
きっと 常連 止まりだな。

ボクの 妄想は 止まらない。

相棒は 内面から 綺麗に 成りたくて
懸命に 吹かれてる。

あ、 懸命なのは
吹いてる 彼の方だと 思うんだケド
この際 どっちでも 良いや。

さっき 向かいに 座ってた
柔らかな ウェーブ・ヘアの 彼女は
今頃 帰宅した 頃だろうか。

どの位 離れて 居るのかも
知らないけれど。

ボクより 年上で
落ち着いた感じの 女性だった。

やはり こういう場所で
周りを かんがみず 一服しながら
何時迄も ピコピコ 
ケータイを もてあそんで居る ボクは
精神年齢が 低い事を
自ら 証明している みたいだ。

そんな 彼女と 一言だけ 会話を 交わした
桃の 天然水の ペットボトルの 蓋が 外れて
カラン コロンと 転がり始めたんだ

おもむろに 煙を 消しながら
机を 越えて 
彼女の 座る辺りまで 歩いて行くと
直前で 拾って 呉れた

いやぁだ 気付いてあげれば 良いのに
なんて 微笑と 共に
優しい笑顔を 貰ったんだ

僕も こんな風に
生きてみたいと 思った
そんな 瞬間だったんだよ--

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インク購入。

パソコンが新しくなる日も近いが
とりあえず受信トレイや投稿詩を
整理してから挑む予定。

やっぱ
今のパソコンのゴミ箱からにしても
中古で売るから不安だし

データ移行も覗かれそうで嫌なので・・・

ハード外付けのMO(IO?)は
取り外して保管する予定だから
そっちに映せばよいのだけれど
大量・・・


メルアドを保存したいのだけれど
方法がわからん。。

昼はとりおにぎりみたいなやつと
ちりとまとぬーどるびっぐでした。

夕食はハム五枚を
ライ麦パン二枚で挟んで
たべまつた。

なんかのみたいなーと思いながらも
我慢してるから
タイプができているもよう・・

久々の帰り道は
軽くドライブ。

こんなんドライブって
昔は呼ばなかったはずなのにね。

久々のTUBE
もちろん自力作成のCDRにて

ラストにガクトいれてたのわすれ
それが流れる頃 

ようやっと暗くなってきて
ほのぼのとしたメランコリーとともに帰宅。

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何だか ぬぼっとする 感覚で
中々 テンションも
上がらなかった 午前中

昼に 届いた 二つのメールで
何と 無く
テンションを 上げたよ

一つは
出張へ 赴く途中と 思われる メールで

もう一つは
昨日の 地震雲を
写真に 治めた モノだったんだ

小さくて 良く
分からなかったけれど

地震の 三時間前の
ショットだった そうな

気を付けないとね・・・

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何だか 肌寒い日。
昨日の ピーカン 嘘みたい。

同じ 空を
同じ 角度から
眺めて 居るのに。

明日は 晴れると 良い。


『 天気予報は 明日も 雨 』

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こんな 感覚を
持ち 続けたい

何時でも 思うのに
感覚は
錆び付いた まま

動かぬ タイヤの
跡のよう

踏み付けられて
芽吹く コト 叶わぬ たんぽぽが

桜の 開花に 気推されて
出て来れば 良い

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曇った空を 見付ける為に
キミが
カーテンを 開けた。

午後に 成り掛けの 日差しが
ボクの 瞳に
舞い込んで来た


 『 昼 休 み 』

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メランコリーな 表情を 浮かべ
少し フラつきながら
低速的な 動きは 続いて
含み微笑いを 浮かべながら
休まるコトを 知らぬ 掌


  『 歯 磨 き 』

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時計を 見る癖が 止まらないのは
アナタが 中々 来ないから

幾度 確認しても
縮まらぬ 秒針に
業を 濁して 電話を 掛けた


 『 コール・ナンバー 117 』


※ 業を煮やすが正当でしたっけ?

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カラカラと 小気味の 良い音
キミが
ボクの 指の 動きに
引っ付いて 来る


『 ケータイ 付属 キーホルダー 』

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