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2014年12月 1日 (月)

一足お先に卒業式

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朝から天気が悪い今日、
時間が過ぎる毎に風雨が酷くなってきて、
ちょっと地が揺れている!?なんて錯覚を持ちつつ
部屋にベッタリ座っている(笑)

昨日付で退職をしたので
午前中は挨拶周りをして 少し買い出し、
帰り際には雨粒が大きくなってきて
ヤバイ!と帰宅

丁度 更新時期を迎えていたのだけれど 
次回の更新まで転勤にならないとは限らない、

いや、多分 恐らく パー八ップス
春まではこの地に在住予定だけれども
引っ越し準備なんかもあるし、の退職なのでした。

しかし最後の最後に
イベントチケットの日付を間違えてしまったことと
翌日は過不足と、ご迷惑をかけてしまいました。

終わりの挨拶をしながらも
気分良くスカッと笑えていないような気がしましたが
これは自業自得

終わり良ければ全て良し、立つ鳥跡を濁さず
なんて言葉があるけれども 
ラストって大事だよねと改めて実感しました。

その関係で挨拶した翌朝も
元職場をウロウロしてしまう始末。

環境が変わるには 雇用の書類一枚なんだなぁと
妙に実感してしまったのは 
昨夜と今朝で職場に入る時の自分の中での
空気感の違いでした。

昨夜まではスタッフ、
今朝からは何処かしら外部の人間なんだなあ~と
感じたりして、

そんな朝に限って 北風ピューピュー吹いて
木々や小枝が揺れているのが 
少し寂しげでしたけれど、

まだ近くにいる限り、顔出しなんかは出来るから 
まだまだ実感的には 少ないのかも知れないけれど。

昨日の夕方までは 全く実感がなくて。
今朝になっても ウロついていたせいも
あるのだろうけど、

何処かしら緊張感が続いていたような
不思議な感覚でした。

こうして一つずつの職場から卒業して
次の地へ踏み出す、
先ずはその一歩の一日だったのでした。

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編集後記を残したままで 魅由宇を放置しながら
何時もの如く 数日が 経過した気がする 今日この頃
如何 お過ごしでしょうか。。。爆

久々の雪掻きに 腰を軽く痛めつつ有り・・・
只今 真夜中と云うのに 何やら音がしてるのは
グレーダーなのかも 知れませんな。。。

願わくば 明朝 もう一度 スコップを握るなどという
悲劇を受けんコトばかりを 祈りつつ
眠りたいと 思いながら

久々に 戯言を整理したので 添付してから 眠りますxxx

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うどんより 太く成るのが 宿命か
 腕に スコップ  雪掻き戦争


・・・彼が食べた うどんに掛けての 短歌遊び・・・



もともと 太いケドさ うどんより×××

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もう 大変です

朝は グレーダーの 残した
真夜中の
欲しくも無い プレゼントが
のっこり×××

駐車場から 道に 出たくても 無理で
デカイ 氷を よっこらしょ 状態

渋滞も 気に成るので
出口 3分の1のみ 片して 出動

会社でも 掻き 一度 終わるが
入れぬ車に 加勢

もう 手も 腰も グタグタ

帰るのが 嫌だ
気温 上がって
道は ドロドロだし×××

家も 会社も 手伝わぬ 輩が
多過ぎる×××

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輝き始めた 星の欠片が
一つずつ 瞬いて 居る

幾つモノ 小さな 煌きが
寄り添い 星座を 創り出す

本当は 離れて 居るのに
瞳の 中では 一緒なんだ

写真の フレームの 様だね
どんなに 大きな 世界でも
一つの 枠に 収まるんだ

そうしてみると. 
こんなに 小さな 紙切れを
抱きしめたく なって しまうよ

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何となく 生かされて 居るんだなぁ
そう 感じられるのは
自分が 健康で 有る 時

のほほんと 空を 眺めて
一服なんて して居られぬ 状況に 
出逢う 冬の 雪掻き

思わず キレそうにも 成るけれども
我慢して 生きよう

此処に 僕の 魂が 浮遊して居て
未だ 浮かんで無いのは
とても とても 
倖せな コトだからーー

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太古の 昔より
尊敬される 人物像に
共通している 面は
どんな 処 なのだろう

憧れの 存在と
認めた 人間に 対して
敬語を 遣う

嫌味と してでは 無く
本当の 謙譲語だ
真実の 丁寧語だ

尊敬語も 乱れて居る
ラジオを 聞いて居て
二重敬語に 気付いた 夕刻

思わず 突っ込みを 入れたくても
電波の 外まで 届かない

思えば 電波と云うモノは
とても 不思議だ

建物に 挟まれた 区間では
空気が 歪むのか
一瞬 聞こえ辛くも 成る

今朝の 国道での
一こまだ

ある時 女性パーソナリティーが
ある 悩み相談の 投稿に対して
パクリコメントを して居た

こういう時
私は 上手い言葉を 
思い付かないのですが
ある時 ○○さんが
こんな風な コメントを してました

そして その コメントを 発表

私は この 台詞が
とても 上手いなぁ と
思いました

そんな 台詞だった

おのれは ラジオで
読書感想文状態やんかーー

なんて
再度 突っ込みたく成る気持ちを
抑えた 帰り道で 有ったxxx

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