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2014年12月25日 (木)

エビチリ大好き

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はい どうもーっ。
食いしん坊すずこが お送りいたしまする

マッスル筋肉を鍛えることとか 一切せずに
(意味も良く分からず書いてますけど)

何だろうね 皮下脂肪とか その 内臓脂肪とか
その 奥の奥を鍛えよ! みたいな文言が浮かぶのは。

アレだな、深夜のテレビショッピングの影響に違いない
早く眠れば きっと解決するだろう(違)

外は強風音が半端ないけれど
室内では ホットプレートが アツアツだったりもする
そんな日も あるよね

あれ? 換気扇 回してないのに
やたら五月蠅ぐね゛? みたいな。

お好み焼きは 旦那が大好きでねえ 
事あるごとに 選ばなきゃいけないんだよね

休日の旦那
「今夜は お好み焼きと、たこ焼き、どっちが良い?」

って
両方粉モンやんけ!! と なる。


まあ ホットプレートを使う機会と言うと 
その他には 自宅焼肉。

ここに来てから
外で焼肉したことない気がする(笑)

洗濯を干していると
ニオイがつくからアレなんだけど、

まあ 狭い部屋で モクモクしているのは
今も昔も 変わりないよねー。

代わったのは 煙の種類で
昔はヤニだったって話で(笑)

ホットプレートは
三枚セットなんだ

一つは たこ焼き用に
丸い窪みが入っているヤツ

一つは 焼肉用で 
波線になっているから

肉を焼いたりすると 油が下に落ちてくれて
ヘルシーなタイプ

残り一つは平板。
これがね、中々 出番がなくって スネてるんですよ。

うん。海ならばね 大活躍なのにね、ビート版! 
なんつって。 板だけに。(一応 書かせてくれ)


今夜は エビチリ。
もう準備は済ませたんだけど、
出来合いのタレで 端折っちゃったっ☆

辛味成分を絡ませるのに 全部入れちゃった~。
全部だと「大辛」なんだよね。

旦那は辛いの苦手なんだけど 
ま、入れてしまったもんは 仕方ないよねー(笑)
汗吹き出しながら 食べることにしよっと♪

エビチリとか 自宅で作る機会が 殆どないから、
っつうか、エビ自体、余り調理しないなあ、。。。。

と、今日 炒めていて 
ハッとしたんだよね

「あ、そうか、エビって
あったまったら赤くなるんやった」

とかっつって(笑) 
そういうことって、ある。

自分の匙加減一つでね、
風味の変わることって言うんも 多いよね。

納豆なんか、私のんは邪道だけれども 
かき回してからじゃなくて 
しょうゆ入れてから かき回すんだよね、私。

だけん 糸引くのが 少なくってさ。

たまーーーーに 気が向いて 
先にかき混ぜたりすると

「あ、納豆って こんなに糸引くんや!」
って
再発見したりしてネ!

*

写真は 上記の夜に作った エビチリ。
誰が何てったって これは え・び・ち・り・な・のっ!

あー エビ2パックも奮発したのにさあ
食べるの忘れててさぁ・・・

卵つかっているから
そんなに長くは 持たないもんねぇ・・・

そういう時って 多い
消費期限じゃあ ないんだけれど

賞味期限過ぎると ピーピーなく人が
約一名 いる。

私は 胃袋 丈夫なんだけどね
うん。 そういう問題だよね

そして シーザードレッシングは
やはり 外れナシだ!

豆乳鍋の素とは 
えらい違いだっっっ!

※筆者は(あ、この場合 打者か!?)
 豆乳鍋が苦手である

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大好きな曲   

あなたと わたしを つなぐ

唯一の 楽曲は

時と共に 変化した

ボクは キミを 抱くためだけに

今まで 唄い続けてきたような気がするよ

ボクに抱かれたキミが

あの頃の二人の関係を成敗するかの如く

また 囁きを 始める

キミは 宙の彼方で 歌う

ボクは 闇の狭間て 口ずさむ

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

命の炎が見えると言った彼は

たった一人 愛する彼女の幻影さえ

見届けられないままだった

彼女は 光り輝いて居たのに

彼の瞳には 映らなかったから

彼は 目を閉じた

視界を閉ざしてまま見える世界の果て

水平線に蠢く恐怖は

波に さらわれ

僕達は また あてどない旅路へと向かう

風の中を 雲の合間を抜けて

その先に 真っ赤な飛沫を 求めて

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

気にしない 気にしない

キミに何を言われても

ボクは 悪くない

キミからの悪口も 全て飲み込んで 生きてゆく

何を言われたって 平気

人から 恨まれてゆく生活には 慣れているから

少しだけ 悲しいのは 

彼女が居なくなってしまったこと

それで 心細い僕は

また 新しい彼女を見つけに翻弄してゆくけれど

なかなか 上手くいかない

運命の出会いなんて どうせxxx

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

涙の輝きを集めて 透明なビーズを作った

これは 君に 贈るために。

君は 受け止めた刹那 「それ」を 投げ捨てたから

「これ」は 天高く上ったまま 砕け散った

その 眩いばかりの輝きの欠片を浴びた僕は

地上に散りばめられた宝石の上に 寝転んで

布団をかぶったままで また 眠る

いつまでも 永遠に 眠る事なんて出来ないと 知っていながら

それでも 眠る

永久の眠りに誘われる事を 待ち望みながら

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

私は 水滴を 味方に つけました。

貴方が 本気で 変わりたいと 願うから

あの 熱いまでの轟きを 忘れ去ったような笑顔で

いつでも私に ときめきを 与えてくれるのです

だけど・・・水と油よりも 求め合っていて

崖の上から流されるような天敵には

どうしても勝ち目のないような気がしていました

そんな時に 貴女が現れて

この僕を 救って 呉れたんです・・・

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

赤いバラをかき集めて

君の年齢の本数だけ 拾い集めるために

闇夜に いばらの道を かけずり回って

そう 花屋さんで売っているような ちゃちいバラじゃあ ダメなんだ

僕と君とを包む真紅は

あの太陽よりも もっと深く

濃い色に包まれていなければ・・・

恋わずらいばかりしていた 俺達の行方を

見届けてくれるかのような 色合いでなければ・・・

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

太陽が上がる

僕は 君に 見詰められる為に

君を 見上げる

君の上には もっとおっきな宇宙が鎮座していて

僕は 小さな存在だと知る

地球儀を回す瞬間

僕が いつか 君を見下ろす日を 見定めてゆくように

君も きっと 僕と おんなじ

寂しいから光を発し続けているんだね

なら いいさ

僕も 君を真似て

この世界で 精一杯 生きてゆくように してゆくから・・・

★。・::・°☆。・:*:・°★。・:*:・°☆。・:*:・°

私の方が 正直でした

あなたは 心のチリ  モヤを

隠し持って 居るから.


素直に 生きて下さい

素敵に 輝いて下さい.

私は 見詰めて 居るから


遥か彼方で 其の 幸せを

誰にも負けぬ  愛しさを

羨望されるが如く

私に 見せ付けて 下さい.

*

貴方が 求めて居たのは  多分 こういう事

涙だらけの 逢瀬なんて
    
      つまらないのでしょう?

*

貴方が 私を 強いと判断するなら

私は 強くなって見せる

ちゃんと 笑って 渡せたよ

今の私の  最高の 言葉を

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°
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