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2014年12月16日 (火)

鳥取砂丘 明日になるかも!?

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いま 鳥取手前です

余部鉄橋
という場所を通過する列車待ち中

山陰の漁港町で
地上41メートルの鉄橋です

*

と言うメールを両親に送信したとですよ
「あまるぺ」 これを始め「よべ」と読んでしまいまして。

旦那はこの鉄橋について知っていたようで
「ここのことか!」と感極まっていました。

私も旦那も両親もガラケー族ですからね
今回の写真は久々の携帯ショットでお送りしております

まず 鉄橋を見上げているショットは
余部駅付近の海岸沿いです

そして夕陽が当たる頃、鳥取砂丘に辿り着いたんですね
明日になるかも!? と思ったけれど 間に合って感慨も一入

初上陸したのは12月5日のことでした
丁度 寒波云々で 心配していたんですよね

砂丘を見に行ったのに 雪山だったらどうすんべ?
結果は 写真のような美しさ

で、感動のままに夕陽ショットを送信したら
母からの返信が 以下のものでした

日に輝く、紫色の列車、暖かそうね~〓〓
額に入れて飾ったら、飽きずに眺めていられそうな構図です〓〓

・・・うん。 そうか、砂丘にね、ベンチがあるのよね
砂丘をバックに記念写真を撮影しようというベンチ。

これがね、夕陽に染まって紫色になって見えたのね
で、余部駅のショットの次に 写真だけ送ったもんだから

ベンチが紫色の列車に見えたらしい(笑)
「鳥取砂丘に着いたよ!」と文章も入れたら良かったんだけどね
なんせ手がかじかんでよ~(遠い目)

うん、でも 夕陽ショットって 一瞬が勝負だけん
これは携帯ショットなのが勿体ないくらいの お気に入りだ☆

私の携帯ショットだと
1枚の容量は 50メガが良いところ。

まあ デジ・カメ子ちゃんショットも 幾つか撮ったけど
画素数下げて枚数欲しい私のこと

デジ・カメ子だとしても 
100メガくらいのショットだけどネ☆

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やばい! って イマ 思い出したよ

今日は 支払い日 だった と

今週末は 出勤だ~

そんな コトだけ 考えてたら

すっかり 忘れて 居たんだよ

月始め には 常備して置く

べき 一枚 の 用紙 記入を

今から 忘れず して 置かなくっちゃっ\(◎o◎)/!



ハートの 絵文字を 使用するのは

一番 出し易いから なのだ と

言い訳まがいに 繰り返しては

勘違い ダケ 水に 流した

心の行方 見ずに 流した



ラジオ出演 するのと知って

録音を して 届けたいな と

クリックしたら サウンドが

上手く 入らず 四苦八苦

結局 放映 終わってからも

長い 時間の パソコン 格闘ヽ(^^ゞ。。。。  

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

目の前を 歩くのが

もしも 貴方 だったなら

あたしは 従順な 犬と成って

首 振りながら ついて 行くのに


尻尾は わざと 見せなかったの

悪魔に 見えると 困るから

連れて行っては 呉れなかったの


随分 先を 歩んで 生たのね

コース 違えて 戸惑う みたいに

割り込まれては 遠く 成るもの

何処まで 何時まで ついて 行っても

あれは 貴方じゃ 無かったのだから


かきむしっても 拭い 切れない

心の傷を 埋め尽くすまで

出来るならばと 追い掛けて生た


あたしの恋が 夢に 成ったの

あたしの濃いが 酷に 成ったの

あたしの鯉が 刻に 消えたの

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

誰でも 自分が欲する瞬間の言葉は

嬉しいものだから

其れが 欲する存在で 有ればこそ

否応なしに 吹き出る嵐は 苛立ちの波

如何様にも 紡ぎ返せぬは 過去の 荒波

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

ノーマルのスイッチは つまらない

少し ひねくれてる部分が 

ボクの 脳味噌には 丁度 良いんだ

そんな 哀しい コトばかり言って

寡黙に 成っては イケナイね

だけど どうだろう

不思議な程に 連なって行く

デカダンな セリフならば

届けたくは 無いって言うのに・・・

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

あたしは あたしの ままだから

何時だって 言い訳ばかり 繰り返して

正当化 するために

一つの言葉を 用いて

又 誤魔化す為の

逆説の 表現方法を 学んだ

僕等は 一体

何の為の 勉学を

積み重ねて来たと 言えるのだろうね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

生み出した 幻影と 君が表現するのなら

内に 巣食った 膿の束を

海の 彼方へ 葬るが為に

又 次の波を 待ち焦がれてる

そんな 風船の 柔らかさを

もう1度 感じるコトが 出来るのならば

優しい気分も 広がって 行くんだって

何時までも 信じて生きたい だけなんだよ

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

此の風に 吹かれたままで

大地の 暖かさを

未だ 感じて 居たいのと

痛いんだって 冷風を 浴びながら

君は 言う

違うんだ 

暖かいのは 身体の方で

温める 必然性が 有るのは

殻の方なんだってさ

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

スコップで 雪を 掻き出す代わりに

何も無い画面を 文字で 埋めて行く

書き出した焔は 又 苛立ちの方向へ

彷徨しながら 嫌な 芳香ばかりを 放った

何故 こんなにも 普通のテンションで 生きられたのか

苦しみが 上に立つ場面では

何時でも 思う コトなんだよね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★
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