« 躑躅の芽吹き | トップページ | パンの妄想 »

2013年4月18日 (木)

麺まで赤い・トマト冷麺

Img_0495


Img_0496


Img_0498

写真 トマト冷麺

何と茹で時間40秒と言う短縮料理(?)
麺の色も「かまり」も「とまと」たっぷりんこ♪
のイメージを そのままに再現した商品。

盛り付けの三原色、配置が適当だけど(爆)
結構 ピリ辛なので ゆで卵が良いアクセントになりますね。

冷麺ならば ぴょんぴょん舎 ヤマト が個人的に好きかな。
お取り寄せで具入りも有るので 便利ですね。

パスタならば こちらのお店が おすすめかな。
お店情報はこちらから

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

今回は 非常に気が向いたので 購入した 
創作パン、

普段は 一瞬 流し目で
「可愛いなあ」と 呟きながらも
(勿論、心の中で) スルーしてしまう 
非情な人間なのでした。

何故でしょう。
可愛いもの、と 食べたいものは、
異なるのかなあ。

こんなに可愛らしい形を 食べてしまう 私ってば
薄情でしょ?! って 脳内 自動変換されるから
気おくれするのかなあ。

お菓子でも こあらのマーチなんかは
どこか 申し訳なさ満載で 口に するのかな、

あ、でも 鯛焼きは 別だったりするなあ。
尻尾から食べるか 頭から食べるか

餡子の量は 尻尾が少ないから 
とりあえず 頭から かっくらって置いて

甘さに飽きた頃に 尻尾のカリカリ感で 紛らわすことに 
決定しよう、と 考えちゃうから

鯛焼きの場合は 普通に 口にしているのかなあ。
それとも 小ぶりじゃないから かも 知れないなあ。

大きいから「申し訳ない感覚」が 
薄れてしまうのかも。

それって 「目の前しか見えて居ない人」
みたいだよねぇ。

ほら、全体像が見えれば
「これは鯛焼きです」って 分かるのに、

一部分 (例えば 鯛の目) しか見えて居ないから
スルー出来てしまう事実とかって 有りそうじゃない?

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

紙の本は如何ですか
心を言葉に 紙に認め 眺めよう

平成5年3月1日創刊
みゅう20周年 

詩の同人誌 ポエムサークル MEW
随時 メンバー 大募集

見本誌も有りますので
興味ある方は以下よりどうぞ♪

藤鈴呼の動画・言葉・音声一覧はこちらから

ミュウ 201.202号 完成♪ 


人気ブログランキングへ
↑ポチッとな~☆↑


|

« 躑躅の芽吹き | トップページ | パンの妄想 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 麺まで赤い・トマト冷麺:

« 躑躅の芽吹き | トップページ | パンの妄想 »