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2013年2月 3日 (日)

清々しさに魅かれる時

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写真 

味噌汁か?! いやブリ大根?! サバ味噌煮

サバサバと した艶女(アデージョ)が 好きですと

舞茸と 茄子ねっとりと 炒めたの

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

昨年の秋に 初出店した 
青空フリーマーケット こと 朝マルシェ、

あれから季節は巡り~
昨夜は 少し遅ればせながらの 新年会でした。

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会話の中で 出生魚の話をしようとして
ウロ覚えだった事を 思い出したので
ウィキってみました。

出世魚


出世魚(しゅっせうお)とは、日本において、稚魚から成魚までの魚の成長に応じて
異なる名前で呼ばれる魚のこと。

江戸時代までは、武士や学者などは、元服の際や、出世に伴って
名前を変える習慣があった。

出世魚という呼び方は、「成長に伴って出世するように名前が変わる魚」として、
これになぞらえたものである。

縁起のよい魚として扱われ、めでたい席や門出を祝う席などの料理として
好んで使われる。ブリ、スズキ、ボラなどが有名。

由来

同じ種類の魚が、違う名前で呼ばれる要因にはいくつかあるが、
大きさや外見の違い、生息域や生態の変化などがある。

例えば、成長の早い魚類では、生まれた当年の魚、2年目の魚、3年目の魚…
が、同じ時期に漁獲されると、それぞれ体の大きさが一回り以上異なるので、
それらをはっきりと大きさで区別できることがある。

この際、それらの用途や味など、商品価値が異なる場合には、
これらを同じ名前で呼ぶことは必ずしも便利ではない。

逆に、それらの違いが、年齢の違うだけで同種の魚なのか、
あるいは別の種類なのかを判断するのがそもそも難しい場合もある。

どちらの場合でも、漁業や流通の現場では、
必ずしも同種か別種かを区別する必要があるとは限らないため、
便宜的に異なる名前で取り扱われる場合がある。

出世魚の場合、学術的な用途で通常用いられる標準和名は、
その魚のいくつかの呼び名のうちの一つで、多くの場合、
その魚の成熟したとき(成魚)の名前である。

それ以外の成長段階の名前では、
和名を決めるといった「名前の標準化」が行われていないため、
それぞれの呼び名は、多くの場合、地方によってまちまちである。

出世魚の例

ブリ

ブリは、条鰭綱[1] スズキ目 アジ科に属する魚。
「ぶり はまち、元はいなだの出世魚」という川柳がある。

代表的な呼び名

ワカシ:15 cm くらいまでのもの
イナダ:40 cm くらい(夏に旨い)
ワラサ:60 cm くらい
ブリ:90 cm 以上(夏は味が落ちる)

関東:ワカシ → イナダ → ワラサ → ブリ
関西:ツバス → ハマチ → メジロ → ブリ
東北:ツベ → イナダ → アオ → ブリ
下北地方:フクラギ → イナダ → ワラサ → ブリ
北陸:ツバエリ → コズクラ → フクラギ → アオブリ → ハナジロ → ブリ
富山県:ツバイソ → コズクラ → フクラギ → ハマチ → ガンド → ブリ
山陰:ショウジゴ → ワカナ → メジロ → ハマチ → ブリ
四国・広島県:ヤズ → ハマチ → ブリ
九州:ワカナゴ → ヤズ → ハマチ → メジロ → ブリ → オオウオ

マグロ マグロは名前は変わるが出世魚とは呼ばない。サワラ、ウナギ、カンパチ、サケなども同様。

ふむふむ。カンパチは出生魚かと思っていたが
そうでもないのじゃのう~

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

脂の乗った腹は 嫌だけれども
油の乗った 人間には なりたい
(漢字、合ってるかしらん…)

油ばかり 売っていては
物事から 脱線して しまうけれども
売る油すら 手元に無いようじゃあ
潤いが 無い 気もするの

嗚呼 だけど やっぱり
キレイさっぱり 生きたいのと

さっぱり 前進しない 物事に
全身を 身震いさせながら 呟けば

凍った氷も パリリ 砕ける
その中に 染まった花を
ゆっくりと 取り出して 見ましょうか--

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

清々しさに魅かれる時


ライブ感の 高揚
紅葉の色彩感にも 負けず
移ろう時の雫を
抱きしめるかのような
音の波

いきものがかり
ネーミングが 面白いと
クリックしたくなる
どこかの ホームページと
おんなじ

気持ち良さげに見える
ドリカムの みわさんが
昔っから 好きだった

曲は 余り
知らないのにね

テレビ番組でしか 見て居ない
弾き語り

斉藤和義 スガシカオ
何だか ひきこまれた
ラヴ・ソング

懐かしい 杏子さんの声
こんたは何処へ 行ったのか

絡み合い
掛け合い
グルーヴ感
グループ缶

さっぱりとした 果実が好きだよ
柚子チューハイ

全てを 苺で
染めようかとも 思ったけれど
棚に戻した ストロベリー

練乳イチゴ
魅惑の時代
離れ行く 物語

マキようこ
あの サバサバ感が 好きなんだ
「だけど あれは キャラでしょ?」

うん そんなの 知ってる
ドラマの中だけだって
本当は どうなんだって
どう 思われようがって
関係ないや

そんな 呟きが
アンコールの ウェーブとなって
流れる
流される
乱される

富士宮焼きそばは
パック麺で 食べたよ
太麺だった
濃いソースが 決め手だった

だけどね
ジモティーは言う
そんなの 違う

何処の世界でも 同じ
売り出した味が
全てだと 思っている

味わった 舌に
下なんて ないと
信じ込んで 生きるんだ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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