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2013年2月 9日 (土)

ふくろもんずら

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写真 いつかの すずごはん
豚・ニラ このコラボって 最強よね。
鍋にすべきか 炒めるか 迷う。

前回は鍋まんま撮ったので
今回は器入りで パシャリ☆

ふくろもんずら、と聞いて 伝わるかな?
盛岡ステーションデパート フェザン
放送で 大爆笑したと言う 聞いた話

若い女性の声が 流れた

「お客様で エレベーター付近に
 ふくろもんずらを お忘れになった方が
 いらっしゃいます。

 見かけた方は インフォメーションコーナーに
 お届けくださいませ」

恐らく、女性の元に 慌てた おばあちゃんが
来たんだろうね。

「ふ、ふ、ふくろもんずら 忘れたんだべども…」
とか何とか 言って。

この ふくろもんずら、漢字で表現するならば
袋もんずら なんです。
「袋ごと」って意味。

だから 館内放送の場合は 
「袋」で良い訳なんだけれども 「もんずら」の意味が
とんと分からぬ乙女が そのまま発音してもうた~!
って言う 嘘か誠か不明な 噂話、なのでしタ☆

中学生当時の話だから かれこれ・・・


~いつかの すずザレ~ 藤鈴呼の戯言
過去作も織り交ぜてUPしていきます☆

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

いつも 昼食を 買いに行く 下の店の おねえさん
御姐さんと 表記すれば 怖い世界を 思い出す

思い出す なんて 表現しても 知らない 世界だから
誤解は 五回に 留めて置いて 欲しいだなんて
独り 溜息を 吐きながら

冬の日の クリスマス前には
レジの横に サンタクロースが 独り 突っ立って居て

コインを パランと 落とすと
イキナリに 笑い出した

身体ごと 揺らしながら
さも 楽しげに 踊り狂ってる

其の日から 
とても 楽しく 成ってしまって

昼休みの たんびに
カウンターを 叩きながら

にこにこ していたら
お姉さんに 笑われて しまったんだ

そう 随分 年上の おねえさんに・・・

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

目を瞑り 今日の反省会をする

反省は 心だけでは 伝わらず

文字にして 君に届けば 良いけれど

見なければ 見えぬ心が 丁度良い

迷走し 地図を広げて 一休み

°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

ホントは ずっと 辛かったんだ
キミの 笑顔の 見えぬ 週末
季節は 否応無しに 過ぎて 行ってね?
其れでも ボクは 元気だったよ



現金の 翼が 解き放たれて
キミが 嘆いた日

あたかも 当たり前の 面持ちで
ボクに 告げたね

《 げんきんだね 》 って。



マスク してた方が 良いんじゃ 無いのか?
インフルエンザ的 病 モードで
マスク星人 定着し
横着して居る 此の ボクに
社長が 一言 こう 言いました。



彼女は 赤い スニーカーで
ボクの 車の周りの 雪掻きを
手伝って 呉れました。

後部 座席から
スコップを 引き擦り出そうとする ボクに

《 黙って 大人しく してて! 言うコト 聞いて! 》 って

まるで 幼稚園児の 様に
躰も 気分も 落ちて 居た 僕 ー



休んで 点滴 打って
翌日 出勤 したけれど
午前で ダウンし 半休サ
まるで 早めの 春休みの よう



アタシだけじゃ 無いんだよ 辛いのは って
思い 込ませても

躰は 中々 思い通りに
動いては 呉れなかった コト



朝の 仕事も 殆んど こなして呉れた 優しさに
感謝 しました

あっと言う間に 入力を終えた 早さに
閉口 しました

一言 一言が
弱る 心に 染み込んで

咳込みながらも
元気だけは
出て行かないように って
祈って 居ましたー

電話を 出て呉れた 彼女にも
本当に ありがとうと 告げたい為に
マスクを 早く 外さなくっちゃね

★,。・:*:・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°★

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