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2012年12月19日 (水)

馬の眸

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すずフォト ミュウメンバー そうちゃんの新刊

以前UPした 湯を入れた瞬間 一瞬 青色
ハーブティーのパッケージ


散文集「馬の眸(ひとみ)」 糸川草一郎


裏表紙の価格を見て 「安いっ!」と
声が出そうになった。
140頁を超える冊子で300円。

そうちゃんの詩集は 空色の製本テープが
定番なのかと思っていたら

今回は表紙・背表紙も合わせた
暖色系でまとまっており、
開いた瞬間 あたたかい気持ちになる。

タイトル・著者名の部分を
一文字だけ色を変えるところが 難い。

何かのテレビ番組か ドラマの出演者紹介シーンでも
似たような場面が有ったなあと思い出しながら
読み始める。

全体的には以下に分けられると思った。

1.自叙伝チックな妄想を掻き立てられる作品
2.ありえないと吃驚させられる作品
3.続きが気になりモヤっとする作品

この「モヤっと」にも種類が有って、
続編が有ったら良いのに!と切望するタイプと

何だか煙に巻かれたような感覚だなぁ
と腹の底が疼くタイプ。

全体的には縦書きの冊子で有るから
文庫本を読んでいるような錯覚を覚える。

勿論サイズは文庫本よりも大きいA5サイズなので
存在感も有るのだ。

詩誌みゅう用に投稿してくれた作品、
じっくり読み込んだもの、改訂してあるもの、
未読のもの、

ミクシー日記でタイトルと流し読みしているもの、
記憶にないもの、色々だ。

最近のミクシー日記画面は
改行をせぬまま 連ねて有ると
コメント欄で有っても 非常に読みにくいので

読もうと言う心とは裏腹に
スルーしてしまっている部分も有る。

改めて 縦書きだと
スッと頭に入って来たりするから不思議だ。

と言いながらも 私の編集しているミュウは
横書きなんだけどね…。
しかもサイズはノートと同じB5だ。

そうちゃんが最近「馬ブーム」で有ることは
聞いていたので、

タイトルの作品が一体何処に出現するのか
少し楽しみで有った。

途中で「きたー!」と思ったが 
ラストでは無かった。

それ以降 数日に渡り 
漸く読破することになる。


*或る住人

住人の有無が 不明な部屋と言うのは
案外と多く 存在するものかも知れない。

都会じゃ他人に無関心と言うが
それだけでは無いだろう。

敢えて選ぶ サイレント・ライフも
有りましょうぞ。

私自身は 壁の薄いアパート生活を
長くしているから

気にする点は「おしゃべりすずこ」の録音・
ギター弾き語り時など。

階下に足音を響かせぬよう、深夜に洗濯機を回さぬよう、
これは基本だったりもするけれど、

実際の音量がどの位で有るのか
私自身に知る由は無い。

この作品は 家族の切なさを 
描いて居ると思う。

心をひきちぎられるような瞬間を 
体験した者にとっては

涙なくしては 
読めないものかも知れない。

それが「良く有る話」と一蹴されかかっている昨今は
或る意味 異常だと思う。


*深い森

ヘヘッと笑った後の台詞が 非常に気になるところ。
タイトルから 鬱蒼とした怪しさが 醸し出ているから
終わり方は さも有りなむなのだが

主人公が 危険にさらされるのか 和解するのか
次のステージ「夢から現実へ」と 移行して行くのか
はたまた。。


*八重さんとちょび

自分勝手な妄想だと 一人の女性を連想する タイトル。
祖母の 唯一の友人が 八重子さんと言う 名前だからだ。

ちょび、が猫の名前だとは
読んでみなけりゃ分からないけれど

確か ミュウでも紹介してしまっていることだし
暴露してしまおう。

ネーミングの由来は 外見が一番なのかな、と思う。
私も ブレスレッド作りをしていて

「この子 どんな名前にしよう?」と眺めながら
決めることが 多いから。

「その 存在自体を 愛おしく思う」
本当の子供の名前ならば「意味合い」を 
持たせるのだろうね。

野良猫に優しい人間は温かいのか、否か、
両者の攻防戦が 哀しくなる作品。
最後には 人の心に救われる。


*怒髪

居酒屋 カウンター 一人 そんな雰囲気から
男性や西部劇を連想してしまうのは何時ものこと。

「ぐげっ」「げるっ」という擬音が出て来た辺りから
「そろそろ出るぞ~」と言うワクワクと
恐怖の入り混じった感情が 生まれた。

ホラー映画の場合「怖い場面がいつか来るゾ」
と分かっているけれど、

効果音が フォルテッシモを奏でる直前のような
気分だ。

ちょっと まんが日本昔話のテーマソングも流して
落ち着きたいような気持ちにも なったりしてね。


*奉天府坂

バスが故障した辺りから前述と似たような
「来るぞ~」の感情になる。

最後に連想したのが蛭(ヒル)。
幼い頃 両親に脅された(?)記憶が蘇った。

当時は風呂場も古く、たまにヒルが出るぞ~なんて
言われたモノだった。

先日 吸われた瞬間は気付かぬけれど
暫く血が止まらぬ 大きなヒルの話題を
取り上げていた番組を 眺めたけれど
戦慄でした。


*中華飯店

ちょっと 不思議な終わり方をした直後に
一気に 現実に引き戻されたような感が有った。

理由は「カレー屋・パン」の記述で
そうちゃんのミクシー日記コメントを
思い出したからで有る。

タンドール窯ってどんなんかなあと
ネット検索をしている内に

頭の中まで脱線してしまい

「世の中には いろんな形の鍋が 有るよなぁ、
底が平らで 上が花瓶みたいに 細くなっている
アレは 何て言ったかなぁ、

確か タジン鍋とか言って
一時期ブームだったよなぁ 

そろそろ冬だから 鍋の季節 到来だなぁ 
それにしても お腹 空いたや」

と 呟く羽目に 陥る。

この作品で、「他人の目を気にするかどうか」
を自問自答したくなった。

ヘアカットと 同じで有る。
失敗しても 自分以上に 他人は無関心で有るのは
事実なのだが 

どうにも 気になって 仕方の無い瞬間が
有るのだ。

口角の上がる 柔らかさと
目つきのキツさが 同居している表情には
出会いたくないものだ。

その瞬間の 居心地の悪さを 思い出しながら
終焉する。


*大鳥居

目の錯覚 記憶と時空のよじれを感じた作品。

「見間違え・聞きまつがいで嬉々として」
なんて一句を 思いついたりして。

鳥居は 厳かな存在で有るから
違法投棄の多い 山中に 
まがい鳥居を 設置したら

違法投棄が減った、なんて話が有るが 
それを 思い出した。

幼い頃は 正月になると 稲荷神社へ参拝し
鳥居の周りを 何度もぐるぐる 回ったもので有る。

「左に 一度廻り、右から くぐり、
また 左からくぐってから 境内へ」

のような看板が
掲げて有ったからで有る。

鳩は 平和の象徴だけれど
一斉に飛び立てば 怖いのです。

鴉は 大量に飛ぶと怖いと 言われますが
一羽だと 虹色に見える瞬間も 有りますよ。


*失跡

人穴と言う場所が有ると この作品で 知った。
漢字から 人喰い穴を 
勝手に連想してしまった ものだから

バスターミナルに 出現した存在が
益々奇妙に 感じられた。

バスを待つ 
静かで 眠気も伴う時間帯かも 知れないのに

ドキリとする、
このギャップが 良いのかも知れない。

神無月の終わりに タイムリーに読めたのが
良かった。


*陽炎

同じ縦書きなのだけれども ミュウ投稿用にと
A4用紙に 2段組みの作品を読んだのが
記憶に新しい。

人影の不思議を 思わせる瞬間。
逃げ水を思い出した。

あんな風な夏に 出会うには
あと3つの 季節を跨がねば なるまい。

それでも 迎えられる倖せ。
窓の外では かなり激しい雨音が 鳴り響いている
現在なので有る。

それにしても 3メートルの人間が居たら
やはり 戦くだろうなあ、

間近で出会った人間でも 2メートルクラスは
未体験だもの・・・。


*春宵

酒場が舞台で始まるのだが、この辺りから感じたのが
それぞれ 独立した散文なのだけれども

ともすると 何処か繋がりを感じるシーンが有ったり、
登場人物が 被っていたりというもの。

それを 勝手な連想で 楽しむのも
いとをかし。

アポロ計画は 本当に 
感動的な試み だったんだろうなあ、
月面着陸の瞬間の歓声が 響くような 気がした。


*ひねもす村

ひねもす、と言うよりは しょっぱなの 名前設定で
頭の中が ひねられて行くような 気もした。

何故 さと子なのか、と 疑問を感じた瞬間
同じ内容が 次の文に書いてあったので
思わず 笑ってしまった。

ネーミングが秀逸な オリジナルドリンク、
私も 飲んでみたいなあ。

不思議な人々 ベンチの上は のどかだけれど
首を捻る瞬間が
同居しているのかも 知れませんね。


*夕靄

登場人物の 甘木さんと言う名前が
後々まで 残ることになる。

ちょっとした寄り道、普通に辿り着けるような場所、
二度と出会えぬ存在、そんなことを考えさせられる。

医学的には可能かも知れない事実と そうせざるを得ない
哀しみが滲むような世界。


*山鯨

これも確かミュウに掲載した内容でしたね。
イノシシ肉というものは 食べたことが
有ったか なかったか、

読みながら 食欲に脱線するのは 
悪い癖です(笑)

鹿の肉は 有ったような気が するんだけど。
あ、違った あれは 鴨鍋か。(まだ書くか!)

牡丹鍋と言う名前を 知らなかったけれど、
一瞬 猪鹿蝶を 思い出し
頭の中が 花札になった私を 許して欲しい。

最後、ガクブルと 震える心ごと 
包むような感じで

羽織った背広の中で ニヤリと笑う
「ヤツ」の姿が 見えた気がした。


*紅い月

タイトルが 好きでね。
その通りの光景も好きだし 同名の曲も 然り。
ジャンヌ ソングです。

ここでも 影に言及しています。
自分だけど 自分と切り離されたような

時間経過でも 変わる
不思議な存在ですよね。

改めて 影踏みって
酷なゲームなのかも知れない と思った。

たまたま 夕方に再放送しているドラマを
見るともなく ながら見している 最近なのだけれど、

タイトルは 何だったかな
鹿男あおによしとか 言ったかな、
玉木さんと 綾瀬さんと 鹿の話。

あの中で 鏡を見た玉木さんが
鹿の頭になっている シーンを
初めて見たのが 先日で、強烈な 印象だったので
リンクしました。

そんな風に 他人には 普通に思えても
自分にだけ起こる 不可解な現象って 怖いな。


*門前町

タイトルから 城壁が浮かんで 仕方無い。
懐かしいジオラマを 眺めていたら
一瞬で 自分が小さくなって しまったり

アニメ画面を 見ていたら
いつの間にか 画面の中に 入り込んでしまったり、

そんな 一度は経験して みたいけれど
戻って来られなかったら 怖いな、の ドキドキ感を
得られる作品。

郷愁と ともに 味わえました。
思い出したのが ドッベルゲンガー。

似た人とも 過去の自分とも 
出会いたいような、そうでもないような。


*小春

こはる と聞いて 女性と猫、
どちらが先に浮かぶかな。
それとも 季節かな。

いずれにしても ぽかぽかと あたたかい存在を
イメージしますね。

それにしても 新車にマーキングされたら
私なら キレそうかも(汗)

何よりも 可愛らしいのが
「下さいのポーズ」

だんだんと めり込む気持ちが 形になる頃 
流れるは 赤い液体 なのでしょう。

人の心を 操る術をも 知っていそうな
小春なのでした。


*生家

母から聞いた話を 思い出した作品。
山の麓、自動車も ろくすっぽ見えなかった 時代には
今にはない 良さが 有ったのでしょう。

幼い頃、部屋の中で 妹の手を引っ張り
立ち上がらせようしたら 脱臼させて しまいました。

肩と肘を 二回ほどだったかな、
二度目は 癖になって いたのだけれど、

休日の夜 慌てて 整骨院に 駆け込んだけれど
先生は 大慌てする事なく 治してくれたので
火のついたような 妹の鳴き声も 止んだそうな。


*草一郎幻夢抄

そうちゃんの名前が タイトルに有ることで
臨場感を得られるシーンが 多い気がする。

膝が笑う は 良く言うけれど
語る膝が パクパク開く様に 出会ったら
フリーズして しまいそう。

アスタリスクで 仕切っているのを見て
私も昔は このスタイルばかりで 戯言していたなあと
思い出す。

空を飛ぶ、の件が とても面白い。
鹿や南瓜の会話は 続きが気になるところ。
続きが有れば、だが。


*小宴会

ここにも 甘木さんが 再登場。
昨夜「悪党」と言う単発ドラマを
ながら見て いたのだが、

通販の件では、現在って そんな世の中だよなあ、
悪い事を 悪いと自覚することなく 実行する輩が
何と 増えていることか、と 嘆きたくもなる。

いつの間にやら 図々しく入り込んで
鍋をつつく人間、

これはキンコン西野さん? 相方さんだっけ?
の番組を 思い出した。

皆の知らぬ間に メンバーになって
色々なミッションをやらかす あの番組。

これも 死相が出たところで ギョッとするのだが、
その ギョッとしたままの 後味の悪さを引きずって

続きが 有るのかどうか と
気にしてしまう 作品。


*坂道での一考察

これはね、面白かった。
人間って 夢ばかり 楽しく考える瞬間は
とても 幸せなんだよね。

振り返って 投げやりになってしまうと
夢もクソも ないのだけれど

やはり 夢を持ち続けていた方が
安定している 気もするの。

だけど 努力も必要だから、なんて 堂々巡りなんだけど
一瞬で 視点が 360度変われば

危険ばかりに 目が入って
動けなくなって しまうのね。

そんなことを思って
ハッとした 作品。


*十三夜

これは「ほんとうにあった怖い話」シリーズにも
有りそうで

リアルなシーンを思い浮かべると
おっかないですね。

音って言うのは
前方から響いた と思っても
実は 後方から だったりする。

方向と距離が 測れぬ時が有って
不思議ですね。


*国王陛下のパレード

有名な話を 思い出しますね。
世の中には 言って良いことと
言ってはいけないことが有る。

親しい間柄にも何とやら、なんてことまで
浮かぶ作品。

それとは別に
冤罪についても 考えさせられた。


*馬

漸く出て来たな、と言うタイトル。
馬の眸の序章のような感覚で 読みました。

何処かの神話に 出て来るような、
例えが悪いかも 知れないけれど

「あなたの拾ったのは 金の斧ですか」
のシーンに出て来る

女神だとか 不思議な泉の キラキラした世界を
連想した。

景色の表現が とても綺麗だな、
と思ったので。

それ以上に 馬の目線で 書いている
思いの詰まった 言葉たちでした。


*馬の眸

これは 何度も推敲している作品で
ミュウにも 改訂バージョンを 掲載しましたが、
とめどない思いが 広がる様子が 描かれています。

後に 想像の部分も多い と
そうちゃん自身が 書いていますが、

読んだ お母様の気持ち、
何も 言わなかった おじい様の気持ち、
そして 色んな計らいをしてあげた お父様の気持ちが
絡まって 行きます。


*奇談

小人や妖精に 出会ってみたいなあ なんて
妄想を抱いたこと、誰しも 有るのでしょう。

笑い話で「小さなおっさん」は 有名ですが
私自身は 一度も有りません。

心が綺麗じゃないと 見えないよ、なんて
幼心に 聞いた時には

純粋って何だろう って
思い悩んだ ものでした。

思い込みって怖いこと、それから
皆がこうだと言う事実が 正解とは限らないことも
思わせる作品


*固執

少年時代の 読書感想文、
その件が ここに 再度出て来て 

本のタイトルが 面白いので
ちょっと 読んでみたいなぁと
楽しくなる瞬間も 有った。

色んな本についての部分、 
言葉尻を面白おかしく捉える 会話のシーンなどは 
リアルな感じがした。

ここまでは文章、国語の問題のような感じで
最後は 算数になる(?)

いや、表現の問題だから 国語?
とにかく その不思議が 未だ解明されず、

「その通りだけど どうして?」と
これを 書きながらも もやもやしております。(悩)

恐らく 表現のあや、なんだろうけど・・・
旦那に聞いてみるのも 悔しいし・・
くぅーーっっ!!


*夜歩き

何処かしら 自分しか知らぬ 
時間帯・世界観を 感じたくて

「怠惰な毎日」から 脱却できそうな
夜歩きだけれど

勿論 危険と隣り合わせな 訳で
この事件は なるべくしてなったのかも 
知れないなぁと 冷静に 読めた。
猫で 良かったなぁ、なんてね。


*蒙さん

いつも そうちゃんが贈ってくれる
ティーバッグの浮かぶ シーンが有った。

クッキー作りの件では
ゆりのクッキーを連想して ヨダレが・・。

相手の存在が、笑顔が嬉しくて 
他に 何も 求めない、

そんなピュアな気持ちは 
何処かに 落っことしては いけないよね、

クッキーの 欠片だったらば
落としたら 道案内として 大活躍だけれど

気持ちを落とせば 運も 落としてしまいそうな
気がするから。


*市内巡回バス

きっちり 駅前から乗りたい って人は
行き当たりばったりドライブ
なんて しないんだろうなぁ、なんて 妄想しながら 
読みました。

道に迷うのは 楽しいけれど、
残りのガソリンを 気にしたりして
我に帰れば 楽しめないんだよね。

隣り合わせたテーブルの 会話、
聞くともなく 聞こえてしまい モヤッとする瞬間
あるある! と思った。

私は マックで 女子高生、外国人の会話なんかを
わざと 聞きたいタイプです。
そして 心の中で ニヤニヤしたい(爆)


以上 29作品の冊子でした。
先日いただいた栞が 色合い的にも ピッタリなので
それも眺めながら 楽しみました。

印刷は「草の芽社」
流石 手作業で ノリを貼る ミュウとは違って 
本の上下も ピッタリ合っています☆

今 とんでもないよ、本当に。
冊子の感想を 書いたところだけど、

終わる直前の 雨のシーンとともに
雨音が 強くなってきて
何だか 一瞬 フリーズしたもの。

北陸新幹線 レールウォークを目前にして
どうなることやら。。と思った頃でした。

みゅうは 猫の鳴き声で 
それが 可愛らしい響きだったので
サークル名に したんだよね。

猫のほうの みゅうは 
半年ほど 一緒に暮らしてから

農業試験場の 敷地内に お返ししたんだよね。
そこの ボスになった ようだったけど

今頃は もしかしたら…かなあ。
ねこちゃんは 長生きして15年くらいなのかな?
もっとかな? 
あの頃から 15年は経過したと 思うなあ・・

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

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