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2012年12月17日 (月)

三原色

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すずフォト

三原色と言えば 赤・青・黄ですネ。
全て混ぜると 黒になるんでしたっけ。

いつかの すず弁より
赤い梅干し・青い仕切り板・黄色い卵焼き

…喰い気 旺盛やなっ! と 突っ込まれそうなので(?)
オマケ 蒼のリンドウ☆

でも やっぱり 赤いエピ
(そして食い気に戻るの巻)

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

三原色


原色の世界を生きた
シグナルの点滅が眩しくて
伏せた目に 雪が積もる

知らぬ色
なかったことにしたいけれど
透明とは ちょっと違う

好きな事をしたいと
誓ったじゃあ ないか

今 その夢が 叶ったと言うのに
キミは何故 目を伏せる

現職の候補は 広報に載せられて
後方へ 追いやられた
マイクを持つ手も 震える

その先に また
新たな雪が 積もるのでしょう

溜まった埃を
取っ払う季節

三原色の他に
私は何を 忘れたら 良い?

原則は 大事
考えることも

彼女は 言いました
目標が無いと 努力を怠る

さも有りなんと 思いながら
新しい雑巾を 搾る

こってりと 縛られた
縄みたいだ

神社に有る アレですよ

★,。・::・°☆。・:*:・°★,。・:*:・°☆。・:*:・°

青、緑、違う色ですが、
信号では緑に見えても 青のカテゴリーですね。

コバルト、と言っても
コバルトブルー ばかりではなく
コバルトグリーンの 浮かぶ人も おりますもの。

私は 青と緑を合わせて 青緑が浮かぶと
海の色を 連想します。

皆が 青と呼ぶから これは青! 
そう 思っていても
周りが全員 まちがっていたら。。。 と思うと

「真実の 青とは 何ぞや」 なんて 考えてしまい
今後の命題にも なりそうですネ☆

RGB値と言う存在自体を 初めて知りました。
パソコンの画面は 明るさ調節も
自分で 出来て しまいますから

完成された絵を 眺める時にも
お互いに 違う感覚で 眺めている可能性は
捨てきれませんね。

個人的には エクセルの文字色で
画面表示されている 色合いと
プリントアウトした時の差に 愕然とすることも
多いです。

アナログな みゅう原稿をスキャナにかけた時も
然り。

目の前に有る ペン色と 大幅に違うんですね。
蛍光ペンの紫は濃い桃色に成りますので
紫と桃の2色になる筈が 単色印刷になると言う。

パソコンの画面でも 色の表示が 違うとのこと。
これだと「青」だと思い込んでいても
別の画面では「違う色」に 見えそう。

勿論 原色ならば 
間違い様も 有りませんが(?)

いや…、此の瞳が「真実の世界」を 眺めて居ると 
仮定しなければ

何事をも 疑ってかかる 癖が
ついて しまいそうで(笑)

「ペイント」ソフト(?)は
写真のサイズが 大きい時に 
縮小して 保存しなおすために 

たまに起動していますので 
早速 立ち上げてみました。

なるほど 色の編集があり、 
Rは赤のレッド Gは緑のグリーン 
はて 青はブルーで Bだよなぁ と思ったら 

この画面内では Bの表示が
別の場所に 使われてあり、

青は U表示になっているなぁ と
面白おかしく 眺めていました。 

これならば 好きな色を 保存して 使えそうですね。
旨い具合に 印刷できるかは 別にして・・・

この時期は オリジナル年賀状を パソコン制作しつつ
印刷後のイメージ相違に 頭を抱える人も
少ないない 気がするな。

野菜の世界でも 色の不思議が 有るんだねぇ。
(ほうれんそうは 緑色なのに
 緑菜ではなく「青菜」と呼ぶとのことで)

菠薐草、これで ほうれんそう、と読むみたいです。
読めるけれども 書けないシリーズも多いですが

これは 読めない・知らない・覚えたい 三原則(爆)
でした。 

ネプリーグで いつも モヤっとするのは 
書き順。

テロップには「書き順まで加味しない」
文言が有りますね。

漢字が正解ならば 書き順は厭わない、だなんて
結果第一主義みたい(違う?)

もっとプロセスを大事にして~ぇ、と
モヤっとしたりしてネ。

小学生の時「上」の書き順で 一悶着(?) 
当時から 「一角目は縦棒」が
正解になった 気がします。

当時は 横から書く人も多く、(我が両親世代)
両方正解だよ、なんて 呟いていた先生に
親近感を 覚えましたが

試験の世界では 正誤をキッチリと出す必要が
有りますから

笑って済まされる問題では ないのかも
知れませんね。

「こんな人間には なりたくないな」
と 思わせる存在が 軽蔑の 始まりなのだとしたら

聖職と呼ばれる人達は 特に 「徳の有る人間」で
有って欲しいなぁ~と思います。

当時は 「ずーずー弁」の先生がいらして
ちょっと滑舌が良くなくて 困りましたケド

田舎、訛り、今では誇らしい存在です。
南部曲り家は 食事店舗になったりも しています☆

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